2014年8月23日土曜日

シャネルの2014/15秋冬 オートクチュール コレクション



うーん…
なんか服も舞台も音楽もビミョーって
思うのは私だけでしょうか。

ステージは安っぽいし、
ファッションはちょっと80年代っぽい?
ダサい…?

シャネルのサイトではこんな風に説明されていました。


カール ラガーフェルドによる2014/15秋冬 オートクチュール コレクション ショーのフィナーレ。純潔のドレスを身にまとった妊婦とは、なんて印象的なメッセージでしょう。投げかけているのは「挑発」ではなく、むしろ「刺激によって何かを生み出す」アイデアです。驚き、疑問、あるいは何らかの感情であるとしたら、それは私たちに何を語りかけているのでしょうか。人生は驚きに満ち、予想外のことがあちこちから次々に飛び出してくるもの。そして何よりも重要なのは、女性のかたちは完全には消し去ることはできないのだということ。命をふきこむために、曲線を描いていくのです。ファッション デザイナーの腕の中で、花嫁は、創造のメタファー、やがて訪れる誕生のメタファーへと変身したのでした。

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